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〜郡上八幡編〜


郡上八幡を訪れました。




名水・宗祇水。
「水の小京都」郡上八幡の観光のハイライト。

















どの風景も画になってしまう。








こみち巡りも情緒ある。
水路には、鯉と渓流魚が一緒におよいでいた。











洗濯場、共同の井戸…
「水と共に生きる」と言ったところでしょうか。








独特の景観。








「やなかのこみち」はもっとも郡上らしさを感じさせる場所。










ノスタルジックな風景の連続。








郡上のこどもはここから飛び込む。










日も暮れかけ、祭りのムードも次第に高まってきました。










日が暮れて、妖しく浮かび上がった郡上八幡城。


















そして今日のメインである「郡上おどり」を見物…というよりも見よう見まねで一緒に踊る。








お盆に行われる「徹夜おどり」で有名ですが、この日は夜の11時まで。








輪をつくって、同じ動作の繰り返しで、だんだんハイになってくる。
すごく不思議な感覚でした。

地元民も観光客も輪になり忘我の状態で朝まで踊り明かす…。(この日は「徹夜」ではないですが)
こんな空間が日本にはある。