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〜三島・沼津編〜




伊豆の玄関口、沼津港にやってきました。








伊豆の新鮮な魚が水揚げされる沼津港。
早朝は活気のいいセリが見られるとのこと。









そんな、沼津港前の飲食店街は大いに賑わいを見せていて、
期待が膨らむ。








生しらすや桜海老など、
この地方ならではの魚もふんだんに盛り込んだ
海鮮丼に大満足。








車で少し移動して、千本浜公園にやってきました。








ここから望む富士はまさに絶景。








沼津のお隣、三島市にやってきました。
三島駅から、市立公園の楽寿園を通り抜けて三島の中心に移動することに。









新緑の中の散策。








楽寿園内にはちょっとした動物園も併設されている。








色々な動物の中でも、
どこかコミカルな動きのプレイリードックに釘付け。








つい、見入ってしまってなかなか先に進まないのでした。








プレイリードックともお別れして、楽寿園の南口から出ると、
ぜひ会いたかった風景が迎えてくれました。












せせらぎの街・三島らしい風景。








源兵衛川の美しさに魅せられ、更に奥に進んでみたくなりました。










水辺の風景もそうですが、どこかノスタルジックな香りが漂う三島市街。








再び川辺に下りて散策してみる。








川辺のテラスが心地よさそうなカフェを発見。




















三島、水景の旅の終着点に選んだのは、ここ「梅花藻の里」









白く可憐な花を咲かせる「ミシマバイカモ」








旅の最後に三嶋大社を参拝。








そして、三島の名水の恵み・三島うなぎを頂く。








三島を散策している間、各所で見かけた伊豆箱根鉄道に心惹かれ、
車の旅なのだけれど、一区間だけ乗車。
三島のノスタルジックな雰囲気を醸し出している一因のように思いました。








「心が洗われる」って、こういうこと。
水風景が魅力の三島の旅でした。