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〜白川郷・砺波チューリップ公園編〜


東海北陸道を経由して、一行は世界遺産の村、白川郷へ。




まず、展望台から合掌集落を眺める。








里の遅い春。








ドイツの建築家ブルーノ・タウトがこの地を訪れ、日本の原風景とも言えるこの地を絶賛したという。
1995年白川郷の合掌造り集落は世界遺産に登録。








もちろん合掌造りの家屋には生活がある。








ふたたび展望台に戻ってきた。












山・桜・里…
美しき日本。









東海北陸道をさらに北上して、富山県はチューリップの生産で有名な砺波(となみ)までやってきました。



「富山といえばチューリップ」「今はちょうど時期では???」ということで、何も下調べなしでやってきた「砺波チューリップ公園」








しかし、まだまだ見ごろとは言えないくらいの開花状態でした。
やっぱり無計画なのはいけませんね(笑)








とは言え、並んだ並んだチューリップの花がすばらしいグラデーション。








チューリップの博物館があったり、まさにここはチューリップのテーマパーク。








温室にもきれいな花が。








花、開け。