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〜信楽編〜



信楽高原鉄道のホームを降りると、さっそく出迎えてくれるたくさんのたぬき達。








焼物の一大産地・信楽(しがらき)へやってきました。
おびただしい数のたぬき達にしばらく唖然。








駅前の親分(?)は、よく見ると電話ボックスに…。
ここから電話するのは若干恥ずかしいぞ。








もひとつでっかいたぬき…。
たぬきの腹の中で(?)食事できる食堂らしい。

なんでも、たぬきの形にすればよいってものでも…。












少し散策してみると、愛知県の常滑(参照)ほど整備はされていないが、
陶都らしい、風景が広がる。








に、してもたぬきだらけ〜。








でも、よく見るとなんだかとても愛嬌のあるたぬき達。

たぬきって、本来こんな姿じゃないはずだけど。
日本人って、昔からキャラクターデザインに関しては長けていたのかも。








日本最大級・“キモカワ”ワールド。信楽へ。